言葉がすぎる発言の自分党幹部って誰?SNSの反応がすごかった!

芸能・エンタメ

コロナ対策の専門家会議の座長である尾身さんが国会の答弁で発言した内容が波紋を広げていますね!

尾身さんが五輪開催についてパンデミックの中でおこなうのは「普通はない!」と発言したことで、自民党幹部が「言葉がすぎる」と取材に応じた内容が波紋を広げています。

その発言をした自民党幹部が誰なのか?

気になるので考察してみました!

早速いってみましょう!

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尾身発言に「言葉がすぎる」発言の自分党幹部って誰?

自民党幹部と言えば、党三役といわれる幹事長、総務会長、政調会長のポストです。

自ずと数名しかいないのでそのような発言をする人は限られてきますね!

  • 総裁  菅 義偉 (現 首相)
  • 幹事長  二階 俊博
  • 総務会長 佐藤 勉
  • 政調会長 下村博文

この中で度々、失言をしてニュースになってしまう人といえば、

あの人しかいません!

そう!二階幹事長です。

想像するに今回の「言葉がすぎる」という発言をしたのはおそらく二階幹事長でしょう。

つい先日も、

二階幹事長がマスコミのインタビューで政治とカネの問題で最近はずいぶんとクリーンになってきたという発言をして、野党から一斉に反発されていました^^;

毎回、国民感情とはずれた発言をされる政治家なので、

あーまたか~・・・・となりますね。

自民党幹部の「言葉がすぎる」発言へのSNSの反応は?

SNSの反応は、まさにごもっともというものが大半ですね^^;

発言をした自民幹部への批判がほとんどですが、

そもそもこのニュースを出した朝日新聞がその自民幹部の名前を出さずにニュースにしているので、批判は朝日新聞にあってもいいように思いますね。

取材の経緯が不明ですが、取材した記者はその1人の自民幹部に対して取材を行っているので、誰なのかわかっていてあえて実名を出さずに自民幹部として記事にしているわけですから。

朝日新聞側のその自民幹部への勝手な忖度なのか?

その自民幹部が名前は出さないように朝日新聞側に指示したのか?

そのどちらかしかないでしょう。

そもそも批判されるべきは、朝日新聞側の取材姿勢なのではないかとも思ってしまいますね。

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