日向坂46の日向坂はどこにあるの?名前の由来はなに?

けやき坂46(ひらがなけやきざか)が改名するというニュースが入ってきました。

え!?エッ(゚Д゚≡゚Д゚)マジ?となりますね。

なぜ、日向坂46(ひなたざか)なの?

日向坂ってどこにあるの?

名前の由来は何?

とかいろいろ気になるんですけど!

調べてみましたので、早速みていきましょう!

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日向坂46の日向坂はどこにあるの?

早速、「日向坂」でググってみるとありました!

でもこれ読み方がちがう!

「ひゅうがざか」となってる!

調べてみると別名で「ひなたざか」とも呼ばれていたらしい。

日向坂(ひゅうがざか)は、東京都港区三田一丁目と二丁目の境界を走る坂。 別名:「袖振坂」「ひなた坂」
引用:ウィキペディア

港区の説明によると、

江戸時代前期南側に徳山藩毛利日向守の屋敷があった。袖振坂ともいった。由来は不明である。誤ってひなた坂とも呼んだ。

所在地 三田1丁目11番、2丁目1番の間

引用:http://www.minato-kanko.com/kankou/hyuugazaka

都内には、この坂しか「日向坂」がありません。

この坂が今回の「日向坂46」の名前の由来になったのかもしれないですね。

全国にもないのか調査中ですので、後ほど更新していきます。

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日向坂46の日向坂の由来はなに?

「日向坂」という場所は、都内にあることがわかりましたが、なにゆえに今回「日向坂」という名前にしたのか。

「日向坂(ひなたざか)」の本当の名前の由来はなんなのか?

気になりますね。

名付け親の意図としては、日が向くということで明るいイメージが持てそうです。

ひらがな「けやき坂」から漢字「日向坂」への改名ですので、成長した感はありますね。

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