三井商店(長野市安茂里)の銀鱈粕漬けのお取り寄せ方法を調査!場所や営業時間もチェック!

全国的にも知る人ぞ知る魚の粕漬け専門店が長野県にあります。

そのお店の名前は、三井昭商店です。

いろんな魚の粕漬けがありますが、中でも銀鱈(ぎんだら)の粕漬けが一番人気です。

全国にこのお店の銀鱈の粕漬けファンがいるようです。

これは一度食べてみたいですよね(^q^)

三井商店(長野市安茂里)の銀鱈粕漬けのお取り寄せ方法を調査してみました。

三井商店の詳細な場所や営業時間なども調べているので、近くに行った際はぜひ立ち寄ってみてください。

早速いってみましょう!

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三井昭商店(長野市安茂里)の銀鱈粕漬けのお取り寄せ方法を調査!

引用:ずくだせ信州

長野県のローカルテレビでもたびたび名物として登場する三井昭商店の「銀だら粕漬け」です。

地元の長野市安茂里でも口コミでファンがジワジワ増えているので、日によってはすぐに売り切れしてしまう人気商品です。

テレビの影響やお土産などでもらった県外の人がリピートでお取り寄せするパターンも増えているのでますます競争率がアップしています。

そんな人気の銀だらの粕漬けを確実にゲットするには、お取り寄せということでその方法をご紹介します。

三井商店は現在通販をやっていないので、銀だらの粕漬けをお取り寄せする方法は、一つだけです。

  • 三井商店に電話で注文!!
    • ※全国に発送可能です
  • 注文電話 026-226-1980
  • 受付時間 9:30~18:00 (※日曜日はお休み)

三井昭商店(長野市安茂里)の銀鱈粕漬けの価格は?

  • 銀だら粕漬1枚 600円(税抜)

三井昭商店(長野市安茂里)の場所はどこ?営業時間もチェック!

引用:ずくだせ信州

三井昭商店は、長野駅から南西に2kmほどいったところにある安茂里(あもり)という地区にあります。

移転しているので昔の場所からも近いですが、お間違いなく。

  • 場所(住所)〒380-0957 長野県長野市大字安茂里大門1749−2
  • 電話 026-226-1980
  • 営業時間 8:30~19:00
  • 定休日 日曜日
  • アクセス
    • 長野駅からは、徒歩でも行けなくないですが約30分かかります。ちょっとした散歩コースです。
    • 行きはタクシーで行って、帰りに徒歩で長野駅に戻るというのもいいかも。
  • 駐車場 駐車スペースが2台ほどあります。

電話の予約で取り置きもしてくれるので、三井商店に行く場合は事前に電話して取り置きしてもらいましょう。

そうしないとお目当ての銀だらの粕漬けは、ゲットできないので要注意です。

三井昭商店の銀だら粕漬けの美味しさの秘密とは?

引用:ずくだせ信州

魚の鮮度ももちろんですが、酒粕にその美味しさの秘密があるようです。

三井商店さんの粕漬けの酒粕は、京都と長野県佐久市内の酒蔵の大吟醸の酒粕をブレンドしているそうです。

大吟醸の酒粕ですが、旨味と甘みもたっぷりの酒粕です。それも2つの酒蔵のものをブレンドしているとは長年の経験からベストなブレンドになっているのでしょう。

まさに秘伝のブレンドで他ではマネができない粕漬けですね。

三井商店の粕漬けは銀だらだけじゃない!いっしょに注文したい逸品とは?

引用:ずくだせ信州

店主の三井昭さんが一押ししてくれた逸品が、イカ粕漬です。

おすすめは、買ってからすぐに食べないで2,3日冷蔵庫で寝かせておくことで甘みが増してさらに美味しくなるそうです。

晩酌やごはんのお供に最高だそうです。

ヤバい!食べたくなりますね~(^q^)

三井昭商店の銀だら粕漬けが食べられる長野駅前のお店は?

引用:ずくだせ信州

長野駅から徒歩8分ほどでいける居酒屋ダイニングの「ダイニング 晴~はれる~ 」で三井商店の銀だら粕漬やイカ粕漬けを美味しく食べることができます。

銀だら粕漬けは、炭火焼きの本格派です。

メニューは、銀鱈粕漬定食や単品でも注文可能です。

ダイニング晴れるの場所や営業時間

現在は、新型コロナウイルスの影響もあるので営業時間等が変更になる可能性があるので事前にホームページや電話で問い合わせてから行くのが確実です。

三井商店の銀鱈粕漬のお弁当もあるのでぜひ!

お弁当の注文は、ダイニング晴れるのホームページからどうぞ!

まとめ

  • 三井昭商店(長野市安茂里)の銀鱈粕漬けのお取り寄せ方法は、電話注文のみ!
    • ※楽天やアマゾンの通販はやってない
  • 三井昭商店は、長野駅から南西に徒歩30分のところにある安茂里地区にある。
  • 三井商店の銀鱈粕漬が食べられるお店は、長野駅から徒歩8分のダイニング晴れる

長野県は、もともと味噌や醤油、酒、漬物が美味しい発酵グルメところですね。

逆に海が遠いので魚を美味しく長期保存可能な形で食べる方法として、粕漬という食文化が根付いたのもうなづけます。

ただ最近は、三井昭商店さんのような粕漬け専門店も珍しくなっているので貴重です。

ぜひこれからも秘伝の粕漬を長く提供していってほしいですね。

最後に長野駅までいったらぜひ立ち寄ってほしい発酵食品専門店があるので興味ある方は、御覧ください。

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