松坂桃李のドラマ2018も引っ張りだこか?卒業大学や母や姉についても徹底調査!

いまや注目の中堅俳優に成長した松坂桃李さん。2009年には戦隊モノの「侍戦隊シンケンジャー」で俳優デビューして、一気に伸びた俳優さんですね。福士蒼汰さんも同じようなジャンルの仮面ライダー出身ですね。

二人ともドラマ、映画に引っ張りだこの俳優さんになっています。

松坂桃李さんの2018年度のドラマ出演予定はどうでしょうか?

また、卒業大学や母親や姉などプライベートな一面にも迫ってみたいと思います。

それでは、早速見ていきましょう!

スポンサーリンク

松坂桃李のドラマ2018も引っ張りだこか?

調べてみると松坂桃李さんは、2018年もドラマ、映画に出演予定ですね。しかも、話題作ばかりという印象です。まさに引っ張りだこ状態ですね。

一部は、2017年から放送開始しているものもありますが、一挙に紹介していきます。

ドラマ篇

  • NHK連続テレビ小説「わろてんか」(2017年10月~2018年3月)

大阪船場の老舗米問屋「北村屋」の長男・北村藤吉役でヒロイン・てん(葵わかな)と駆け落ちする役柄です。

松坂桃李さんの藤吉の演技にネットでは、「演技下手になった」、「大阪弁が変」、「ヘタレの藤吉をよく演じている」とか賛否両論あったようです。

映画篇

2018年は、映画「パディントン2」のパディントンの吹き替えで声優出演です。

松坂桃李さん、声優としても違和感ないですね。さすがです。

映画「不能犯」(2018年2月1日公開)。松坂桃李さんは、特殊な殺人能力をもつ主人公を演じています。

松坂桃李さんの怪演が光りますね。こういう役はハマり役だと思います。

「不能犯」は、dTVのオリジナルドラマ版も制作されていて、WEB配信のみですがdTVに無料会員登録すると30日間無料視聴できます。

続いては、映画「娼年」(2018年4月6日公開)。R18指定の映画です。

松坂桃李さんが娼夫の役柄です。不能犯の役柄とも通じる部分がありそうな役かと感じました。

普段のハニカミ王子的な松坂桃李さんとのギャップが激しい役ですね。

こういう松坂桃李さんに心奪われる女性ファンが増えそうです。

次の映画「孤狼の血」(2018年5月12日公開予定)。この映画はまたがらりと変わって激しい役柄のようです。

松坂桃李さんの演技の幅が広いですね。この演技幅の広さが魅力でいろんな役でオファーがあるんでしょう。

監督などにも松坂さんの魅力を名一杯引き出してみたいと思わせるものを持っているのかもしれませんね。ただのイケメンではないです。

2018年前期は、ドラマ1本、映画3本に出演。後期についてはこれから情報が出てきそうです。

実は、2019年公開映画も主演が決まっています。その映画は、「居眠り磐音(いねむりいわね)」、NHKで人気だった時代劇です。

スポンサーリンク

卒業大学や母や姉についても徹底調査!

松坂桃李さんが通っていた大学は、産業能率大だそうです。ただ、大学2年ときに芸能界デビューして、超多忙となり大学は中退してしまいます。

両親からずいぶんと怒られたそうです。

母親は、養護教諭で父親は大学で臨床心理学を教えているようで、教育一家ですね。

松坂桃李さんがトーク番組などで話をしている内容やネット情報から両親の可能性が高い画像がこちらです。葛飾白百合幼稚園のスタッフ紹介のページに理事として紹介されています。

引用:http://www.shirayuri-k.ac.jp/

桃李さんと似てますね。

母親と思われる人も同じページに紹介されています。

引用:http://www.shirayuri-k.ac.jp/

苗字が同じで養護教諭の免許があり、3児の母親とありますので可能性高いですね。

松坂家は、五人家族で両親と2歳ずつ離れた姉と妹がいます。

松坂桃李さんは、真中で姉と妹からいいように使われていたそうです。いわゆるパシリにされていたようです。

でも雰囲気的に女性から言われれば、断れないタイプのように見えますからね。生い立ちが関係しているのかもしれません。

まとめ

  • 松坂桃李の2018年度もドラマ、映画に引っ張りだこ状態。話題作に出演。
  • 松坂桃李の父親は、大学の臨床心理士で母親も養護教諭の免許を持ち、大学の保健室に勤務している。
  • 松坂桃李は2人姉妹に挟まれた真中。

松坂桃李さんは、ただのイケメンではなく、俳優として演技幅の大きく魅力がありますね。まだまだいろんな役に挑戦して、新しい境地を切り開いていってほしいです。

引き続き注目していきます。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク